2013/12/31

起こし・オブ・ザ・イヤー2013

2013年一番読まれたのは、どの記事か?
順を追ってご紹介していきたいと思います。

(これまでの起こし・オブ・ザ・イヤーはこちらから)

起こし・オブ・ザ・イヤー2011
起こし・オブ・ザ・イヤー2012

今回もベスト20をご紹介したいと思います。



第20位
紅白マイスター・寺坂直毅が語る「紅白・鉄板の名場面」
(2011年12月31日)
寺坂さんが今年テレビとラジオに出演されていた影響で
ランキング入りしました。

第19位
音楽プロデューサー ジェーン・スーが語る
「三十路女性の心構え」

(2013年4月11日)

今年テレビや著作でご活躍だったため、アクセスが伸びました

第18位
山里亮太とヒャダインが語る、
ももいろクローバーZの魅力とは?

(2011年7月15日)

昨年、紅白出場を果たしてそれが下支えされた影響でランクに残りました

第17位
水道橋博士と町山智浩が語る映画「監督失格」
(2011年9月29日)


こちらは3年連続ランクに入っています

第16位
漫才師・スパローズが語る
「貧乏のレベルが違うので、
あいつだけ目が違うって言われた」
(2012年8月16日)


以前に伸びた記事ですが、今年新たな記事をアップした影響で
アクセスが伸びました。
(関連)漫才師・スパローズが語る「お金借りる瞬間が一番人間が成長する」

第15位
伊集院光が語る
「ももいろクローバーZにすごい
僕は興味を持ってるんだけど」
(2011年12月23日)


こちらもももクロ人気の影響でランクインしました。

第14位
サンキュータツオが語る
「学校では教えてくれない国語辞典の遊び方」
(2013年5月2日)


東京ポッド許可局の地上波や著作の発売の関連で
NAVERまとめからアクセスが多かったです。

第13位
ピエール瀧が聞く
「中国は違う物差しで見た方がいい」
(2013年2月27日)


語らされているご本人の大崎さんにも観ていただきました。
龍角散のくだりがTumblrでリブログされたようです。

第12位
大竹まことと光浦靖子が聞き出す
「芥川賞作家・西村賢太の私生活」
(2011年11月19日)


MXテレビ関連でアクセスが伸びたようです。

第11位
光浦靖子が語る「風男塾は是非売れて欲しい」
(2012年2月7日)


風男塾関連で安定したアクセスを稼ぎました。

第10位
宮台真司が語る
「最近のナンパのやり口にもの申す!」
(2011年11月28日)


去年に人気があった記事がいまも安定したアクセスがあります。

第9位
ハウス加賀谷(松本ハウス)が語る
「10年寝た甲斐があって、
時代が僕に追いついて来た」
(2012年5月6日)


「統合失調症がやってきた」を上梓され、
メディアにも多く取り上げられたのでアクセスが伸びました。

第8位
吉田豪が語る、
ももいろクローバーZ・高城れにの魅力
(2011年8月12日)


2年前からの安定したアクセスが今年も続きました。

第7位
TBSアナウンサー・堀井美香が語る
「家族に内緒で行ってるわけだから、
完全な不良主婦ですよ」
(2012年11月20日)


土曜日の午後になると定期的にアクセスが伸びます。
考えてみると朝から昼にかけて堀井さんが出ずっぱりですからね。
「トップ5」でもいい一面が出ているので今後更に伸びるのでは無いでしょうか?

第6位
光浦靖子が語る「鈴木紗理奈が20歳のころ
分かっていたことが20年経ってやっと分かった!」
(2013年7月2日)


話の内容がはてブで注目を頂いたのと、
紗理奈さん自体のことが関係してアクセスがのびました。


第5位
ライター・藤木TDCが語る
「卯月妙子『人間仮免中』は 今年一番衝撃を受けた本」
(2012年7月16日)

こちらも安定した人気でアクセスが伸びました。

第4位

安住紳一郎が会ってきた
「名古屋場所の白鷺の姐御」
(2011年12月4日)


今年ついに白鷺の姐御の正体が判明したと言うことで
更にアクセスが伸びたようです。

第3位
安住紳一郎が語る
「白鷺の姐御が頻繁に出てきた理由」
(2011年12月8日)


第4位と同じ理由です。
(関連)安住紳一郎が突撃する「そうです、これから白鷺の姐御に会いに行くのです」
     安住紳一郎が語る「ここに来て『白鷺の姐御』という名前がドンピシャですね』

第2位
吉田豪が語る、乙武洋匡について
(2011年10月25日)


某イタリアンの事件で掲示板からの流入がすごかったです。

第1位
吉田豪が語る、
ももいろクローバーZマネージャー・川上さんとは?
(2011年8月25日)


ということで、3連覇しました。
未だkwkmさん人気が根強い。

来年は、これを打ち破るものを見つけたいと思います。
今年も1年読んでいただきありがとうございます。

今年はペースが遅かったので、来年はもう少し頑張りたいと思います。
それでは良いお年を。

(了)

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