2015/12/31

起こし・オブ・ザ・イヤー2015~今年1番読まれた記事は?~

2015年もご愛顧いただきありがとうございました。
今年一番読まれた記事をランキングでご紹介します。

(過去の起こし・オブ・ザ・イヤー)

今回はベスト10と関連記事をご紹介します。

第10位
三宅隆太に聞く「スクリプト・ドクターの仕事に関するあれこれ」(1)

当時スクリプト・ドクター関連の記事が少なかったころの記事がランクインしました。関連記事もたくさん増えました。

(関連記事)
三宅隆太が語るスクリプトドクターまとめ

ライムスター宇多丸が聞く「『スクリプトドクターの脚本教室・初級編』がやっぱり案の定面白かったのでこれを書いた三宅隆太という人にいろいろ聞いてみよう」


第9位
町山智浩が語る「あの洋楽ヒット曲、本当はこんな歌」

ツイッターでリンクをいただいてアクセスが増えました。

第8位
大竹まことと光浦靖子が聞き出す「芥川賞作家・西村賢太の私生活」

定期的にアクセスが集まるものの1つとして西村賢太さんのものがあります。こちらも今年関連記事を起こしました。

(関連記事)
芥川賞作家・西村賢太が語る「過去の歴代の芥川賞受賞者の中でも恩恵を受けた中のベスト3に入ると思っています」


第7位
安住紳一郎が語る「白鷺の姐御が頻繁に出てきた理由」

こちらも夏の名古屋場所に時期にあると、アクセスが集中する「白鷺の姐御」の記事です。

第6位
骨ストレッチ考案者・松村卓が語る「勝手に身体が楽な方法を求めていった、それが『コツをつかむ』」

「金スマ」でテレビに取り上げられたことによって1夜分のアクセスでランクインしました。

第5位
カンニング竹山が語る「種子島ってこんな島」

こちらも定期的にアクセスされる記事の1つです。

第4位
安住紳一郎が会ってきた「名古屋場所の白鷺の姐御」

第3位
安住紳一郎が語る「ここに来て『白鷺の姐御』という名前がドンピシャですね』

4位・3位は、7位と同様に理由です。4周年を記念して「白鷺の姐御」について記事をまとめました。

(関連記事)
名古屋場所開幕記念「白鷺の姐御」とはいったい誰なのか?

第2位
山田五郎が語る「「ザ・ピーナッツはただのアイドルじゃない」

昔のことは記事として出にくいようで、検索上位に出てくるのでアクセスが集中しました。日本のガールズアイドルについては別途まとめてみました。

(関連記事)
断片的に掬い取る日本のガールズアイドル入門

第1位
骨ストレッチ考案者・松村卓が語る「骨に意識をちょっと変えただけで動作が変わってくる」

こちらも「金スマ」以来、たくさんのアクセスをいただいています。昨年までのランキングとはガラッと変わりこちらが1位となりました。

今年は少し更新が滞りました、来年はもう少し多めに頑張りたいと思いますので引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

(了)

ノンフィクション作家・片野ゆかが語る「ここ10年ぐらいすごく動物園の飼育方法が変わっている」

今回は2015年11月4日放送「荻上チキSession-22」
セッション袋とじ「片野ゆか『動物園飼育員のリアル』」
起こしたいと思います。


南部
今夜のお客様は「動物翻訳家」の著者でノンフィクション作家の片野ゆかさんお迎えしています。よろしくお願いします。



片野
よろしくお願いします。

南部
今夜は片野さんに新刊「動物翻訳家」に動物園の飼育員さんの4つのお話が入っているんですが、そのリアルストーリーについてうかがっていきます。

荻上
動物園に観にいくことはあるんですけれども、飼育員の方に話を聞くという機会はあまりないですよね?

今回動物園でしかも飼育員の方々に焦点を合わせてみようと思ったきっかけというのはなんだったんですか?

片野
もともとその犬とか猫とか私、ペット動物の方はすごく取材をしていたんですね。動物園にも自分個人的に好きな動物とかいるんですけれども。

でも本当の動物園動物の方は全く分からなくって「じゃあそっちはどうなってるんだろう?」というのがまあ本当にもう最初の純粋なきっかけで。ちょっと調べていったらここ10年ぐらいすごく動物園の飼育方法が変わっているということが分かってきて。

キーワードがあるんですけれども、「環境エンリッチメント」というものでこれは動物のクオリティ・オブ・ライフを上げるというちょっと難しげなんですけれども。

荻上
動物の満足度を上げるというのが・・

片野
そうですね、動物たちが「楽しい」とか「気分がいい」とか「リラックスする」っていうことを飼育員の方がそうなるような環境を作るためにいろいろ工夫するんですね。

まあ犬・猫に置き換えると、犬だったらお散歩をしてあげたりとか、猫ちゃんだったらキャットタワーを置いてあげて3次元に動くようにするとか・・そういうことなんですね。

私、動物園動物にそういうことをしているということですごく驚きまして、犬・猫ってもっともっと人間と近く一緒に暮らして歴史長いですよね。

犬なんか1万年以上前からって言われてますけど、それでも犬や猫に対して満足度を上げられているか?っていうと、けっこう難しいと思うんですね。

「これってきっと気に入ってくれるだろうな」と思って買ってきたおもちゃが完全無視されたりとか(笑)

南部
ショック!!(笑)

2015/12/25

芥川賞作家・西村賢太が語る「過去の歴代の芥川賞受賞者の中でも恩恵を受けた中のベスト3に入ると思っています」

今回は2015年11月2日放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」
「大竹メインディッシュ」西村賢太さんの回
起こしたいと思います。


大竹
ようこそ、いらっしゃいました。

西村
どうも、こんにちは。

大竹
ご無沙汰しております。えーと、西村さんはもうテレビにもたくさん出ていらっしゃって・・

辺見
出ていらっしゃって、面白いです。

大竹
相変わらずね、やっぱり壊れた人間って面白いもんね。

辺見
いや本当にね、面白いです。

西村
ハハハハハ(笑)

大竹
なんだろうね?この壊れ方は。

辺見
そう見えないんですけどね(笑)そこがすごいですね、ギャップというかね・・。

大竹
そうですか?でもあれだよね、近ごろというよりは前々からいろんなことを思うんだけど。この芥川賞取って「芥川賞作家」っていうことを一番武器に・・(笑)

もう、すごい武器手に入れちゃったぞ!みたいことでもうなんか・・で、俺たちもテレビを見ていてやっぱし「芥川賞作家がこんなこと言うのか!」っていうそのギャップ?

辺見
そうです、ギャップ。そこのギャップなんですかね?

大竹
もう取ったのいつですか?2011年くらい?

西村
2011年の・・もう4年、5年ぐらいになりますね。

大竹
4年ぐらいでしょ?未だに!

西村
ハハハハハ!過去の歴代の芥川賞受賞者の中でも僕、恩恵を受けた中のベスト3に入ると思っています(笑)

辺見
いや、素晴らしいですよ!大事なことです。

大竹
いやなかなかでもここまで芥川賞の恩恵を受けた人は少ないよ!

辺見
そうですね、上手に。

大竹
上手だね!まあその代わり編集者とケンカしたり、偏屈なところもね、たくさんあって。いや今度出す本だってこれあれでしょ?本を読めば「東京者がたり」この編集者はどこですか?


西村
これは講談社ですね。

大竹
講談社でしょ?これめいっぱいケンカしたところですよね?

西村
そうです、ええ未だに一部出禁状態が続いているんですけども(笑)

2015/12/08

精神科医・斎藤環が語る「対話を回していくといつの間にか治っている!?『オープンダイヤローグ』とは何か?」

今回は2015年10月26日放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」
「大竹メインディッシュ」斎藤環さんの回
起こしたいと思います。


辺見えみり(以下、辺見)
本日のお客様をご紹介いたします。専門の精神病理学だけでなくマンガや映画、サブカルチャー全般に精通し、本格的な文芸・美術評論も執筆されています。

今年6月にフィンランドの精神医療について書かれた「オープンダイヤローグとは何か?」というご本をお出しになりました。筑波大学大学院教授・精神科医で批評家の斎藤環さんです。

大竹まこと(以下、大竹)
ようこそ、いらっしゃいました。

斎藤環(以下、斎藤)
よろしくお願いします。

大竹
前回は6月30日、何年前だろうね?

斎藤
昨年ですね(笑)

大竹
あ、昨年ですか・・すいませんね。そのときには日本には100万人の引きこもりの人がいるとか斎藤さんは男女関係が乱れていると聞くととっても嬉しくなるとか(笑)

斎藤
そこを取り上げられちゃうと、ちょっと・・(笑)まあそういうことも言いましたね。

辺見
それだけが今、残ってしまいました(笑)

大竹
そんなお話をさせていただきました。今日は新しくご本を出した「オープンダイヤローグとは何か?」という本を後半で紹介させていただきますが、


まあでもこの「オープンダイヤローグ」ってとってもシンプルな方法が対話による何かの方法がかなり有効だっていうことで日本の精神学会っていうんですか?そこでもかなり衝撃的だってうかがいましたが?

斎藤
そうですね、もう何年も経験のあるベテランの人たちがこの手法を聞いて「目からウロコだ」という発言をされてますので、ショックをけっこう受けているという状況ですね。

大竹
まあお金もかからない、けっこうシンプルな方法。後ほどこの話は後半でお伺いいたします。

では、まず最初の方はですね。日本という国ですけれども、この国はなんかこう・・ちょっと今の芸術とか文化とかそういうものはなんかちょっと端っこに追いやられている感じが僕はするんですけど、

その上になお重なって今度、成年年齢っていうんですか?成熟年齢っていうんですか?まあ選挙に行けたりいろんなことをする権利が18歳からということになるわけですよね?

これはこのなんかなかなか大人になれないなという中で早く大人にしちゃいたいという思惑も絡んでこうなっていると思うんですけれども。どういうふうに斎藤さんはお考えになっていらっしゃいますか?

斎藤
だいたいですね、有識者の方とかインタビューすると成人年齢の引き下げ皆さん賛成なんですね。反対している人が私くらいしかいないので、だいたいこういう意見は私に回ってくるんですけれども。

私は反対なんですよ。何でか?っていうと、まず1つは成人年齢を下げたとしても別に成熟しませんということがまず1点。だって今20歳の成人式でどう荒れるかを皆さん見物に行く、そういう状況ですから。

大竹
一時期よりかは収まっていますけれども、それでもまあね。

2015/12/03

安住紳一郎が語る「毎年、日本テレビの診療所で予防接種を受けているって話はご記憶でございましょうか?」

今回は2015年10月25日放送「安住紳一郎の日曜天国」
オープニング部分を起こしたいと思います。



安住紳一郎(以下、安住)
風邪が流行ってますので気をつけていただきたいと思います。インフルエンザの予防接種はもう皆さんされましたか?

中澤有美子
ええ、予約だけしましたよ。

安住
あっ、私それ気になったんですけど。なんかワイドショーとかでも今年はインフルエンザの対象が3種類になったとか?

中澤
あっ、4種?

安住
4種類になったんですか?それでちょっと料金が高くなるとか話やってましたけど、予約をされている方が多いとか多くないとか・・予約って何なんですか?私、予約して行ったこと1回もないんですけど、予約って何なんですか?

中澤
あー、なんかですね・・当日でももちろん出来ると思うんですけど、免疫が持続するのが2,3ヶ月っていうお話がありますよね?

で、どうしても2月末に何かひきたくない用事があるとかだと、10月の早い時期に受けてしまうともたいないんじゃないか?というおそれがつきまとうわけでですね。

けれども、11月になってから受けに行ってワクチンがないと言われると非常に困る。

安住
あっ、ワクチンがなくなる場合があるんですね。

中澤
はは、そうですそうですね。

安住
はーっ、なるほど失礼しました。私予約せずにいつも何か飛び込みで行っていつも摂取していただけるんで、さほど危機感などなく。

中澤
あー、そうだったんですね。へーそれを知らなかったですね。

安住
どっちが都市の住民としてスマートなの?やっぱりなくなるものだからキチンと予約をして?その医療機関の在庫を不用に無くしたり余らせたりすることなくっていうことなのかしら?

中澤
いや私の経験でも都市部でそんなにワクチンがないっていうことはないと思いますね。

安住
じゃあなんで予約をするのかしら?

中澤
これはですね・・先の見通しを立てたいからです。

安住
なるほどね、確かに分かりました!ごめんなさい、インフルエンザの予防接種の予約の意味がよく分かんなくて「予約・・えっ!?」と思って。私、毎年予約せず行ってやってるけど医療機関はとても迷惑だったのかしら?なんて思って。

中澤
大丈夫だと思います、あるなら。

安住
あーそうなんですか、分かりました。すみません、何か。放送始まる前にそういう話をしろっていう感じになりますよね。申し訳ございません。

放送前は目も合わないものですから、放送中も合ってないんですよ!(笑)

中澤
合ってないですね、今日まだ一度も(笑)

安住
いろいろそういうことも確認しながら、この話は去年もしましたけれども私インフルエンザ毎年日本テレビの診療所で受けているって話はご記憶でございましょうか?

中澤
ハハハ、そうでしたね(笑)

安住
なんてことでしょう!あれだいたいワクチンは北里研究所とかで作ってさほど変わりがないものなんですよね?全国どの医療機関でも。

どの医療機関お医者さんが自分たちで勝手に値段設定して3,000円だとか2,500円だとか決めてやってて「ちょっと値段が安いからこっちにしよう」とか「待合室が綺麗なのであっち」とかいろいろ皆さんそれぞれ考えながら医療機関に行ったりするわけですけれども。

自由にいろんな医療機関行っていいってことなんですが、私あの・・日本テレビの昔の局舎がありました麹町に「日本テレビ診療所」元々は日本テレビで働いている皆さん方従業員のための健康保険組合か何かで作った診療所があるんですね。

で、そこが日本テレビが汐留に移ったこともあってなのかどうか分かりませんけれども、今後はその麹町の周辺にお住まいあるいは働いている皆さん皆さん方にもお使いいただく診療所を目指して頑張りますみたいなことになったようなんですね。

なので一般の全く関係のない人たちが普通に街の医療機関としてお世話になることが可能になった。ただ、やはり日本テレビの局舎の地下に入っていたりですね、マークが「なんだろう君」みたいなのがそのまま診療所にあったり。

当然名前が「日本テレビ診療所」ってなってますから当然「部外者はここ入っちゃいけないだろうな」なんて思うんですけれども。私、興味津々なもんですからそこ入ったら「あっ、構いませんよ」みたいな。

で、あれ予防接種ですから保険証も持って行かなくてもいいですよね?確かね。名前書いてそのまま受ければいいはずなので「じゃあじゃあ是非お願いします」なんて言って受けたのが4年前ですかね。

ちょっと周りは「えっ、この人って違う放送局に勤めてる人でずいぶん物好きだな」みたいな感じで見られたり、もしくはその日本テレビで働いていらっしゃる従業員の方が普通に診療所に来て、一般の人の門戸を開放したっていうふうに理解してない人なんかは

「えっ、なんか・・えーーーーーっ!!!」みたいな感じで。「こいつって!!ここに来ていい人たちなの!!」みたいな感じで。

中澤
そうですよね、声裏返っちゃうくらいの(笑)

安住
私もそれなんかにらみ返したりして「いいんです、もうここの診療所は!」みたいな。

中澤
地域に開かれてる!

安住
「地域に開かれたから、いいんです!」みたいな感じで。「偶然同じ業界で働いていますけれども!」みたいな。「私も周りを通った人間ですからいいんです!」みたいな感じでお互い・・。

中澤
大変(笑)

安住
でもなんかやっぱり中にはジブリのぬいぐるみとか置いてあったりとか、なんか日本テレビの社内でしか見ることのできない社内報誌?なんて言うんですか、社報って言うんですか?

中澤
ああ、小冊子的な。

安住
「日テレ従業員通信」みたいなのが置いてあったりなんかしてね。「へえー!」なんて思いながら「あら流石素晴らしい!」なんて言いながら。「違うなあ」なんて言って「業界トップは違うな」なんて思いながら「はあ」みたいな。

自分の働いている放送局がいかにダメかっていうことがよく分かったりするわけですけれども。まあ隣に芝生は青く見えるっていうか、まあ実際青いんですけれども。

中澤
いやいやいやいや(笑)

安住
いやでも大事だなって思いますね、日本テレビっていうのは皆さんご存じだとは思いますけれども今テレビ業界の中ではダントツナンバー1なわけでありまして。

ねえ、同じインフルエンザ受けるにしてもやはり業績の良い放送局の予防接種の方が効きそうですよね、当然ね?いくら同じワクチンを使っているとはいえね!そうですよ、きっと。

そりゃそうですよ、流行っているテレビ局なんですから(笑)しかもですよ、予防接種というのはどういうものですか?身体に免疫をつけるんですよね?免疫をつける・・他局に行って居づらさの中で受けるのがもっとも免疫がつく行為だろうなと思って(笑)「これは便利!」と思って。

中澤
ハハハハハ、なるほどね(笑)

安住
「病は気から」っていう言葉がありますでしょう?なので、気持ちの上から免疫のつく場所に行って免疫を植え付けてもらうんですよ!完璧な予防接種。

中澤
・・本当ですね。

安住
素晴らしいですよね?皆さんもちょっと自分が普段行ってはいけないようなところに行って予防接種を受けてみるのはいかがですか?免疫つくと思うよ。

中澤
負荷を掛けることが大事、うーん。

安住
私なんかもう予防接種受ける前からもう気合い入っちゃってるから、もう風邪ひくとかそういう段階じゃないもんね。

中澤
交感神経MAXな感じですね。

安住
MAXですね、「ナメられては困る!」という気持ちでもう完璧に武装して行きますからね。大きな声で返事したりとかね、ちゃんとして。ちゃんと「お世話になりましたっ!」なんて言ってね。

ところがですよ!その私が愛して止まない隣の放送局の診療所がこの11月に再開発のために1度休業されるというお話を聞きまして・・

中澤
あらあらあらあらあら!

安住
まあ本来なら日本テレビの皆さんが肩を落とすところなんですが、何故か私隣の放送局のアナウンサーが「ええーっ、残念!」って肩を落としているという状況でございます(笑)本当に残念!日本テレビ麹町診療所。

中澤
どうしましょう、今年は?

安住
どうしようと思って・・。ものすごく今落胆!落胆しているの本当に。本当にお世話になりました、ありがとうございました!

中澤
この場を借りて(笑)

安住
この場を借りて本当に感謝申し上げます。すみません、本当にありがとうございました。

今年は・・ちょっと私、二枚貝を食べ過ぎてちょっと体調不良になったときがありましてそのとき私日本テレビの診療所で2日連続点滴を受けておりまして、本当にあの私にとってなくてはならない診療所でございました。いつか何かの形でご恩を返したいなと考えております。

(了)

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