2014/01/09

光浦靖子が語る「本当のことを言うと、もう私はお嫁さんになりたいんです」

今回は2013年10月10日放送「大竹まことゴールデンラジオ!」
「オープニング」を起こしたいと思います。


大竹まこと(以下、大竹)
なんか手に綺麗なのを巻いてるけど、それ何ですか?

光浦靖子(以下、光浦)
これ千秋がくれたんですよ。

大竹
ああ、何それ?

光浦
タレントの千秋が今売ってるお洒落なパワーストーン

太田英明アナ(以下、太田)
赤紫の数珠みたいな

光浦
真っピンクの綺麗な・・普通のあれだと無いような色

大竹
それになんか「LOVE」って何それ?

光浦
あのキラキラが埋め込んであって文字盤・・

大竹
ネックレスにするようなやつが付いてるね

光浦
そう、すごいのが千秋が何故私に「LOVE」をくれたんだろう?っていう
そこが怖いよね、千秋が黙ってくれた。「あげるー」っつって。
「何か感じたか?」つったら「感じたー」っつって。

大竹
「LOVE」でしかも、なんかそれはちょっと・・
それはいいけど・・これからLOVEしようとかいろいろ思ってるわけだよね?

光浦
思ってますよ、願掛けだよ!願掛け!
逆の願掛けだよ!

大竹
その「LOVE」ちょっと目に付きすぎないか?



光浦
えっ、ダメかな?可愛いじゃん、「LOVE」って。

大竹
可愛いんだけどさ・・でもなんかやる気が腕に出てるっていうかさ(笑)
そこまで・・そこまで・・

光浦
可愛くていいじゃん!

大竹
可愛くていいんだけど、そこまで「LOVE」っていうのはさ・・
なんかこう・・

太田
求めてる感が。

大竹
求めてる感がちょっと強くないですか?

光浦
もうね許されたの!そうやって生きていいって。
この間「めちゃユル」っていう番組、昨日オンエアだったのかな?
放送1日前の収録だったんだけど。

「めちゃユル」つって今、ネット配信で「めちゃイケ」の番外編じゃないけど
岡村さんがまぁパーソナリティでトークやっとって
でまぁ有名人が来てもう全部ノーギャラでやってもらうみたいな感じの

もうセットも無いような、ただ配信するっていう
だから時間も決まってなくて4時間やるときもあれば
1時間で終わるとか、6時間とか・・

大竹
ネット配信だけのやつ?

光浦
ネット配信だけ、それも決まってないんですよ。
いつやるかは、適当にやるんですよ。
だいたい月1くらいな感じで

それのこの間ゲストで出て、まぁ久々にそのボスと打ち合わせして
ボスは今、現場から離れてるんですよ。
「めちゃイケ」はやってないんですよ、ここ最近。

だけどまぁ「とぶくすり」で私を拾ってくれた人だもんで
私がど素人の大学生の22歳のときに拾ってくれた人だもんで・・

大竹
ああ、もう20年前だ。

光浦
そっからそこでスパルタ教育を受けてきたもんで
私はやっぱり・・なんつーの?
ちょっと普通の芸能人のものの考え方より違っとるというか・・

「めちゃイケ」で育てられたもんで、そこが全部の座標軸になっとるような
まぁそういうふうな20年を過ごしてきたの。

で、久々にボスに会ったら、久々だったもんで
なんかお父さんに会ったような気になっちゃってさ
もうめちゃめちゃ怖いんですよ、ボスなんて。

ボス、私しゃべったことも無いんですよ20年。
本当メンバーも全員そんな仲良くしゃべる感じじゃないの。
師弟関係な感じなの。

大竹
はいはいはい、その当時のディレクターだったの?

光浦
ディレクターです、たった1人で作ったんですよ!

大竹
「めちゃイケ」を?

光浦
うん、そんなことを今の時代出来るかどうか分からないけど。
そういう感じの師弟関係みたいなもんですわ。

私なんか散々「お前なんかつまんねえんだよ」とかさ
「てめえぶっ殺すぞ」とか散々言われて、一番劣等生で
やっぱり一番足を引っ張ってたわけですよ、あのメンバーの中で。

そのボスと何十年ぶりに、何十年ぶりじゃないわな、まぁ会ってますわ、ずっと。
会ってますけど、久々に2人でさしでしゃべったもんで。
その打ち合わせっていう名目で。

でまあ久々にしゃべっとったら、
「もうお前どうなんだよ?」って言うもんで
「本当のことを言うと、もう私はお嫁さんになりたいんです」って言ったの

そしたらもうね、そしたらねあの厳しかったボスがだよ。
コント1個ミスしたら「てめえぶっ殺すぞ」ってセット裏に呼び出したボスがだよ。
「もういいよ」つって、「お前もう好きに生きろ」っつって・・。

大竹
お役目を果たしましたと。

光浦
「もういいよ」つって、「もう正直な話していいよ」つってネット配信のあれで
普通に好きなことをしゃべってきた。

大竹
ああ、そうなんだ。
それはもう自分の頭の計画みたいな、これからの。

光浦
そうそうそうそう、もうこれからは
「ここ1、2年はお笑いとかじゃなくて好感度だけを上げたいんです」つって。

そしたら「もういいよ、お前それでいいよ」
「生き様を見せてきた番組だから、お前の生き様がそうなってきたんだからいいよ」って
感じで許してもらいましたよ。

だからこれ「LOVE」してても飛鳥さん(ボス)はもう怒らないんですよ。

大竹
そりゃ怒りはしないけど、俺もそりゃだから別にそれをしたって怒んないよ。
怒んないけども、なんか強烈に求めてるイメージがちょっと有り過ぎねって思ってさ。
脇の下かなんかしたらどう?隠してちょっと・・

光浦
なんで!痛いよこれ!

太田
ハハハハハハハ(笑)
また無地のTシャツ着てるから余計に目立ちますよね。

光浦
結局、岡村さんと長いこと話して
まぁ男の人は風俗があるから成立するけど、女にも風俗とかあった方が
光浦のその均衡が保てるのではないか?と。

恋人が欲しいはそりゃもちろんだけど、
恋人が出来なかったときはそういう息抜きもあっていいんじゃないか?つって
番組中に調べてていったら、すごいんですよ!

もうオンエアしたもんで、ベラベラしゃべるけど・・あれなんですよ。
現役のプロのAV男優が出張彼氏してくれるところあるんですよ、マジですよ!
びっくりしちゃったよ!

「お守りとしてお前これ持っとけ」つって、それちゃんと持ってますもん。ちゃんと。
お守りとして持っとこうと思って、もしも自分が破綻しそうになったときは
ここに頼ろうなんて思って。

現役のAV男優がなんかあれなんですって!デート、デート!
1時間いくらとか。

大竹
それ合法なの?大丈夫なのそれ?

光浦
正しい情報ですよ、だってサイトに出てるんだもん。

大竹
そりゃそうだけど、合法かどうかはちょっと分からんだろう。

太田
あ、そうですね。法的に・・

光浦
法的に大丈夫です!
ちゃんと法律にのっとって「本番は無しです」って書いてあるの(笑)
ちゃんと※印で書いてあるの。

大竹
ほーん、あのちゃんとそれは大丈夫だね(笑)

光浦
ちゃんと法にのっとったサイトです、サイトっつーかクラブです。

太田
という表示をしてあるっていうことですね。

大竹
すごいよね、やっぱし「本番」みたいな言葉がね
簡単に出てくるもんだね、やっぱしね。

光浦
そういうところがあるんですよ今、世の中調べれば。

大竹
でもね、なんかこう大久保がちょっと近頃売れてるじゃない?
あれ見てたらねなんか俺、男も含めてね
美男美女の時代はちょっと終わったんじゃない?っていう感じはしてるんだけどね、俺は。

光浦
まぁ確かにね、美しいだけの人はもういないんじゃないですか?
美しいプラス魅力があるひとじゃないと。

大竹
だってあれだろ?今度のなんか「謝罪の神様」っていうのが
映画のランキングに入ってるんだけど、あれ阿部サダヲだもんね主演。

光浦
でもそんなこと言ったら、阿部さん主演の映画今まで何本もありますよ。

大竹
いやいや、そうなんだけど。
今まではあういう役でさえもちょっと2枚目っぽいやつがね
「やつ」って言い方は失礼か・・2枚目の人がやってたのが

そこの枠がちゃんと実在してないと、リアリティが無いじゃない?
そういうふうに求めてきたら、やっぱり阿部サダヲみたいなことになっていくんでないの?
別に阿部サダヲは超ブライクとかそういうのは言ってないけど。

光浦
でもやっぱりどこかで最低ラインみたいなのがきっとあるのかな?
だって(カンニング)竹山さんが言っとったよ。
「俺が主役の映画は客が入らない」って

「なんで?」つったら、「やっぱり男前じゃないとダメなんだよ」つって
「どれだけ良い作品を作ってもダメなんだよ」って言って

大竹
いやでもそうでも無いんでないの?

光浦
いやだもんで最低限のラインがあるんだよ。
阿部サダヲさんと竹山さん比べたら
100%「阿部さんの方が格好良い」って言うでしょうよ、女子は。

大竹
でも身長とかいろいろあるだろうよ、だって。

光浦
竹山さんだよ、相手は!

大竹
お前こそお笑い芸人をナメてるだろ(笑)

光浦
竹山さんと阿部さん並べたら、まあそりゃ阿部さんの方が格好良いに入るでしょうよ。

大竹
でもほら女の人でもさ、
なんかこう全員とは言わんけどさ
AKBとかね、あういう人たち見てても

本当になんか普通の女の子がブラウン管から飛び出して来た感じじゃん?
やっぱりそういう人たちの方がなんかやっぱり、リアル。

光浦
リアルですよ、まぁ実際「触れるアイドル」だったっけ?
「会えるアイドル」だったっけ?

大竹
だからそういうなんかところにもリアルな方に主役の人が傾いて来てるんじゃない?
今まではだって、どんなところでもある程度2枚目みたいな・・

光浦
それはもう銀幕の時代の話ですよね。
「絶世の美女」みたいな。

大竹
今は西田敏行さんみたいな、まぁ西田敏行さんが2枚目じゃないとかそういうのじゃなくて。
だけど西田敏行さんくらいしかいなかったじゃない?
そういう主役で「釣りバカ日誌」みたいな、フーテンの寅とかさ固定されてたじゃない?

その枠が広がってきて、それと同時に女性の方もこう・・

光浦
それは私は反論しますよ。

大竹
なんで?

光浦
女の人は昔からブサイクな男な人と美人なお母さんっていう
もう当たり前のようにいたじゃないですか?

まだ当たり前のように、たぶん4コママンガに書かれるになったら
私、当たり前だと思うんですよ。

で、4コママンガの世界で格好いい男にブスな女のお父さんお母さんって
いないでしょうよ、まだ。
やっぱりお母さんの方がちょい美人でしょうよ。

大竹
でもなんか業田良家の、何だっけ?
ちゃぶ台ひっくり返す、なんつーんだっけ、あれ?

光浦
何だったけな、私の大好きな。

大竹
幸子だろ?

光浦
何だっけ、幸江だったっけ?



大竹
あれはそんなに美人に描いてないぜ、4コママンガで。

光浦
あれは特殊な4コママンガじゃないですか!
あれはアングラなそういうことがフィーチャーされることでしょ?
その普通の「コボちゃん」とか「サザエさん」とかそういうことですよ。

大竹
サザエさん・・ブサイク?

光浦
ブサイクじゃないと思いますよ。

大竹
ブサイクじゃ無いだろ?だって・・ああそうか、なるほどね。
・・そうか、やっぱしなそういうのが出て来なくちゃダメなんだ。

光浦
大竹さんの言うね「女もブサイクな時代」が来たかもしれんけど、
抱かれてないじゃないですか、実際。
そういうことですよ!

大竹
(絶句)・・・おおお・・ゴホッ。
まあねこの間、合コンやったんだけど

光浦
その話をしてくださいよ!
それが事実じゃ無いですか!

大竹
いやいや、すごいぶちゃいくだったんだけど、
楽しく終わってパッと帰ったね、もう。
その話する時間無いんだよ(笑)

光浦
ほらー、ブサイクな人がフィーチャーされてる時代が来たってつっとるけど
来てないじゃないですか!!

大竹
でも明るく楽しく飲みっぷりが良くて楽しかったのは楽しかったよ!

光浦
でしょ?だから楽しいんですよ。
そういう人たちは、そのあと男の人が「じゃあもう1軒行こう」って
誘うような時代になったら、そういうブサイクな人たちの時代が来たって言っていいですよ。

大竹
じゃあそれ誘えば良かったのね。

光浦
でも誘ってないでしょ?
それが現状じゃないですか!

けっこう女に対して間口の広い大竹さんですら、
「ああ面白かった、なんて良い子たちだ。楽しい」って
すぐ帰るでしょ?そこは私は怒ってるんですよ!

大竹
でもさ・・・本当、あのレースクイーンの写真撮ってお前に見せたい(笑)
・・太田さん、この話はちゃんと日を改めてちゃんと討論しよう。

光浦
討論したい、全然ブサイクの時代なんか来てないのに
そういうこと言うからさ、ちょっとイラッとしちゃった。

大竹
いやいや全然なんか言って・・
いやだけど、大久保は何なんだよ。

光浦
じゃあ大久保さんがモテてるか?っていう話ですよ。

大竹
テイクアウトしてるじゃない、だって街で。

光浦
そんなのは10代のころからしてることでしょうよ。
土下座して男を家に連れ込んで時点でもう負けてるじゃないですか!

大竹
知らない、そんな状況知らないもん。俺は(笑)

光浦
土下座して飲ませて無理くり男を連れ込むなんて
それはもう負けてるじゃん!

大竹
「謝罪の王様」なの・・大久保は「謝罪の王様」なの?

光浦
だから大久保さんが選り取り見取りでさ、食われてるんならいいよ。

大竹
そうじゃない。

光浦
食いに行ってんじゃん、頑張って。
だからそれを「時代が来た」って簡単に言うから私は・・

大竹
いや、だって・・

光浦
違う!もっと苦労してるし大変なんだって!

大竹
いやでも、市井の男たちは食いに行くっていうの?
やってるんだよ、だから。
お高くとまってモテるような男は1人もいないよ、だって。

光浦
だから男に食われてるんなら、「ブサイクはモテてる」つって良いですよ。
「ブサイクな女性の時代が来た」って言っていいけど
事実上そうじゃないから、「そんなことを言うな」って私は言ってるんですよ。

大竹
いやいや、そうじゃないって!行けよ、光浦!

光浦
いや待ってるよ、ずっと!

大竹
だから待ってる時代じゃなくなったって話をしてるの!

太田
それだ!
大久保さんは自分から行って、抱いてもらえる時代になった
ってことだ!

光浦
ダメだよ、光浦家は江戸時代のときから田原藩のあそこに付いたときからずっと
「恥をかくくらいなら自害しろ」っていう教育なもんで、
男の人に「どうしても家に泊まって下さい」って土下座しちゃいけねえっていう教えなもんで。

大竹
同じ愛知の出身だろ!だって。
同じように育ってきたんだろ。

光浦
岡山から田原藩の三宅のお殿様について来たときからずっと
そういう教育だからしょうがないのよ。

太田
だから大竹さんが言ってるのはたぶん、
ブサイクが卑屈にならなくて全然平気な時代になったってことですよね?
そういうことですよ。

光浦
いや卑屈になってないよ・・ああ卑屈になってるね、今日は。ごめんね。
ちょっとリスナーの人に申し訳ないんだけどね、
もうね今週ね、まだ明るく頑張っとる方だよ。

もう昨日とか一昨日なんかね、廃人同然でね
もうね廃人がここまでしゃべってるって褒めて欲しい、逆に!
本当、聞いとる人すいませんね。

大竹
お前の昨日、一昨日知らないもん。
だって俺は、どこでどうしてダメだったのかって。

光浦
もう浮き沈み、浮き沈みでもう沈み倒しとったのよ。

大竹
俺なんか今日なんか十分沈んで見えるけど、もっと沈んで・・
泣くなよ、お前は。

光浦
ジンギスカン行って大好きな豆もやしが3本くらいしか食べられなかったんだ。
私、大好きなんだよ豆もやし!

豆もやし、私2袋食べる子がさ、
もう辛くて辛くて豆もやしが3本しか食べれないくらい
落ち込んどってさ・・ああ。

大竹
運動不足とかそういうのは無いの?
身体なんか発散してないんじゃないの?それは。
豆もやし3本ってことは無いだろうよ。

本当に1本ずつつまんで。

光浦
豆もやし3本、あとはウーロンハイですよ。

大竹
酒じゃねえかよ(笑)

光浦
でもその代わりラム肉はけっこう食べました。
ハハハハハ(笑)

大竹
ただの野菜不足だろ!それじゃ。

光浦
豆もやしが喉を通らないんだ!

大竹
ラム肉は通るのかよ!

光浦
ラムは一応、ジンギスカン屋だもんで食べにゃ申し訳ないなと思って
ジンギスカン頼んどいて、肉全部残すのはそれケンカ売ってるなと思って
ちょっとそこは無理して食べたよ。

大竹
お前じゃあ平等に話したし、俺はもう豆もやし3本
ジンギスカン屋で3本しか食えずに・・

光浦
肉は6枚食べた。

大竹
食ってんじゃんかよっ!それ!!

太田
肉の方が喉通りにくいですよね。

大竹
消化も大変だと思うけど、豆もやしなんかあっという間に消化すると思うけど。
何なんだよ!!こんなになっちゃったよ!

光浦
すいませんね、廃人がしゃべってると思ってください。
本当に今日ダメなんですよ。

大竹
知らないよ(笑)

光浦
だから今日なんかねこっからもうノルマ達成したでしょ?
私15分頑張ったでしょ?
よし、もう後は相槌しか打たねえぞ、コノヤロー。

大竹
もうちょっと、もうちょっとだから
ほんのちょっとだけ前向きになりましょうよ。
なんでお前説得しなくちゃいけないんだ、話おかしくない?

光浦
ごめんね、お金もらって慰めてもらって(笑)

太田
しかも慰めてる人を散々攻撃してましたよ。

大竹
火曜日は火曜日で半分酔っ払いながら来やがるし、
木曜日は木曜日でこれかい!!

光浦
どっちの女がいいかね?

大竹
そこ選ぶの?
俺はTシャツの明るい話をちょっとこの間にして
太田さんとその後の有識者会議案の話っていうのがあったの。

光浦
だって「今日はネタが無いなあ」ってつって困った顔しっとったもんでさ
なんかしゃべらにゃいかん!と思ってさ。

大竹
そりゃそうだけど、Tシャツの話も出来ないじゃん、これもう。
豆もやしなんて言ってるから(笑)

光浦
豆もやしが3本しか喉に通らんくらい、私落ち込んでたんですよ、もう(泣)

大竹
さあ今日も始めましょう。

(了)

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