2013/10/22

博多大吉が語る「プロレス全団体を愛する人間として、ちょっとこれだけは言っておこうと思って」

今回は、2013年8月21日放送「赤江珠緒 たまむすび」
オープニング部分を起こしたいと思います。


赤江
大吉先生!胸元にチラリと見えている、このTシャツの柄が!

大吉
もうメッセージ気づきました?

赤江
プロレスじゃないですか!

大吉
そうです、昨日の「たまむすび」のpodcastを聞かせていただいて
まぁおしゃべりになるだろうなとは思ってましたけど、

僕は赤江さんが観に行くって知ってたんでね
まぁ案の定というか・・

赤江
DDTのね。

大吉
両国大会の話なさってたんで、
まぁ嬉しさのあまり、本当無意識のうちに着てましたね。

赤江
あっ、もうスッとそのTシャツに手が伸びたと。

大吉
もうO次郎の「O」の字も出なかった、今日は。


赤江
今日はもうこれであると!

大吉
今日はプロレスのね・・

2013/10/15

赤江珠緒が語る「やっぱり生はよろしいですなー、アハハハ(笑)」

今回は、2013年8月20日放送「赤江珠緒 たまむすび」
オープニング部分
起こしたいと思います。


赤江
まぁ今週火曜日はなんと言ってもね、
はじめての夏、はじめての体験について語らなきゃなりませんよね。
2013年の夏ですよ。

山里
ちょっと今、聴いていただいている方々ドキドキさせて申し訳ない!
初体験でございますな!

赤江
そうでしょうね、やっぱり生はよろしいですなー、アハハハハ(笑)

山里
大丈夫!時間的には!・・赤江さん・・あのすみません・・
あまりにもぼやかし方が生々しくて
わたくし今、顔が真っ赤になってきてるんですが。

赤江
あ、そうですか(笑)
なんと言ってもですよ、先週末行われました
「DDT」?「DDTプロレス」でいいですか?


山里
そうですDDTプロレスリングのこの間ですね
両国で行われた大会の「DDT万博」という

赤江
「DDT」とは何ぞや?という方もいらっしゃるかもしれないんですが
「Dramatic Dream Team」というね
プロレス団体の皆さんの大会というんですか?試合、お祭り見させていただきました。

山里
まぁお聞きの方々だったらね、プロレスと言えばひょっとしたら
「アントニオ猪木さんだとかジャイアント馬場さんだ、そういう方々がやってたやつでしょ?」
で止まってる方もいらっしゃるかもしれません。

赤江
もちろん「DDT」を知ってるよ!という方もいらっしゃるでしょう。
あれ両国国技館で行われるくらいのイベントですから。

2013/10/11

ロッチ・コカドケンタロウが語る「小学生新聞読んだら、TBSの感謝祭優勝したんですよ」

今回は2013年8月1日放送「清水ミチコとロッチののラジオビバリー昼ズ」
オープニングを起こしたいと思います。


清水ミチコ(以下、清水)
時刻は11時30分を回りました。
本日のお相手は清水ミチコです。
そして今日は夏休みという感じのこのお2人でございます。

コカドケンタロウ(ロッチ:以下、コカド)
いや、そんな感じないでしょう!

清水
しゃべっててもさっきからね、
「ビバリー昼ズ」って割とポンポンしゃべるんですけど
ロッチのテンポだと「ああもう今日は夏休みにしよう」っていう感じです。

コカド
そういう感じの!

中岡創一(ロッチ:以下、中岡)
シャキっとして下さいよ!

清水
そうですか・・。

コカド
どうも、ロッチのコカドケンタロウです。

中岡
どうもロッチの中岡創一です。

コカド
よろしくお願いします。

清水
よろしくお願いします。
あのなんかいっつも新人みたいな顔してますけど、
もう36なんだって!

中岡
そうっすね(笑)
新人みたいな顔してます?

清水
いつもなんか「新人です」みたいな感じで
テレビで見る感じですね。


コカド
そうですか?
まぁでも芸歴の割にテレビに出るのがすごく遅かったっていうか・・

2013/10/07

TBSラジオ国会担当・武田一顯が語る「ポストさしこがAKB48の黄金時代を担う!?」

今回は2013年8月5日放送「荒川強啓 デイ・キャッチ!」
オープニングの一部
起こしたいと思います。


片桐
いつもは政治記者として出演されているわけですけれども、
政治以外のニュースで今一番気になっているニュースって何ですか?


武田
あのー・・あややの結婚?

片桐
おおーーー!発表しましたね。
結婚を発表しましたね。

武田
あれね、僕はまぁあややの歌もそうだけど
私はAKBは好きでね・・

片桐
お、そうなんですか!

2013/10/03

山田五郎が語る「男のスカートが定着しなければ真の男女平等は訪れない」

今回は2013年8月1日放送「荒川強啓デイ・キャッチ!」
「デイキャッチャーズ・ボイス」山田五郎さんの回
起こします


山田
今、朝日新聞で「いま子どもたちは」っていう連載があって
それが最近が「男装・女装」のことを・・
「男装女子」とかいるでしょ?


強啓
特集してますね。

山田
それに関連して朝日新聞デジタルの方でね、男装は華やかだって認められるのに、
女装の方はなかなか社会に受け入れられないのはなんでだ?っていう
記事があったんですよ。

で、性社会史がご専門の明治大学の講師の三橋先生っていう方がね
男社会の中で男装は女性が男のように
社会の役に立とうとするから評価されるけれども

女装はね、女性より価値のある存在として生まれながら
その社会的役割を放棄する役立たずだから否定されるんだというふうに
説明されてるんですよね。

確かにそういう側面もあるんだろうけれども
僕はそれだけはないと思うんですよ。

世の中で女性のズボンがOKなのに、
男性のスカートが変な目で見られるっていう
この背景には単なる男社会論だけじゃない実に根深い問題が隠されとると

常々言ってんですけどね、あまり相手にされないんで
今日また言ってみようと思うんですけども(笑)

三橋先生もこの記事の中でご指摘されてるんですけども
江戸時代までの日本では武家社会はまぁ別として
一般庶民の間では男装とか女装がとやかく言われること自体が無かったっていう・・


強啓
まぁ着物ですからね。

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